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映画・ドラマ
"When deep space exploitation ramps up, it will be corporations that name everything. The IBM Stellar Sphere. The Philip Morris Galaxy. Planet Starbuck マイクロソフト星雲、プラネット・スターバックス # by mont-printemps | 2008-10-27 23:44
を見た。
今日、さっき、結構街中なのに 写真とろうと思って近寄ったら 逃げちゃった。 こんな秋の夜長にお前いい年こいた大人がお前街中でお前、携帯片手にお前、あろうことかハクビシン追っかけてあるいてんだもんそりゃキモいよでもよろしく! # by mont-printemps | 2008-10-24 22:22
今注目の食器洗い乾燥機!
なんと! 今回ご購入された方には、もれなく専用洗剤1年分がついてくる! しかも! 俺が後ろからついてくる! # by mont-printemps | 2008-10-16 23:40
ジリリリリリリ・・・・・・・・・・!!!
まき夫は目を覚ました。「なんだったんだあの夢は。」なぜ大学教授なんかが夢にでてくるんだろう。午後9時。バイトまであと一時間。高校を卒業してから深夜フリーターを続けているまき夫にとって、朝ごはんは午後9時半だ。朝ごはんはバイト先のコンビニで買ってきたしょっぱいパンと甘いパンと牛乳。昼飯も夕飯も同じ。 2008年8月。 コンビニまで徒歩10分。午後10時から翌日、午前6時まで完全なる昼夜逆転生活。コンビニは人間が生存していく上で必要なものをすべて揃えている。それが趣味も友達もないまき夫にとって、コンビニと家の往復を繰り返している原因でもあった。 山形の高校を卒業して三年間、仙台のコンビニで生活費を稼ぎそれをまたコンビニに還元するだけの生活。 「死ぬまでこんななのかなあ。」 朝。まき夫はバイトをサボろうと決意する。三年間ではじめてサボる。まき夫はある意味純粋だった。学校生活からバイト生活まですべてに対して選択的に考えることはなかった。バイトをサボることによりそこにノイズを発生させる必要がある。まき夫はそう思った。 朝日がサキの瞼をつき抜ける。 「変な夢。」 つづく ![]() 都内中堅私立大学。 閑散とした構内に、一台のタクシーが乗りつける。 男は中肉中背、見た目は40代前半、グレーのスーツに小豆色のネクタイ、シルバーのアタッシュケースを右手に持っている。 A棟301号室、「尾崎」のプレートを確かめると男は鍵を開け中に入る。アタッシュケースから、インスタントコーヒーと湯飲みを取り出す。給湯室へと向かいコーヒーを淹れる。研究室にもどりコーヒーを飲みながら時計を見ると3時10分、この大学での初の教授会まで20分。 学校案内をアタッシュケースから取り出し、コーヒーを飲み干すと男は301号室をでた。場所はB棟一階大講義室、学校案内の地図を眺めながら男は向かった。 ジリリリリリリ・・・・・・・・・・!!! まき夫は目を覚ました。「なんだったんだあの夢は。」 つづく
今日はコンビニに行ったよ。
オニギリとアイスをかったよ。 そしたらね!!! !!!! 「ふくろべつにしますか?」だって!! すごい! 親切な人だなー(ノ*゚▽゚)ノ 素敵だよねこういう事って!! お金にはならないケド・・・ もっと大切なものがみんなに伝わる気がする。 そしてそれが伝わった人がまた他の人に親切にして・・・ みんなが暖かく親切になっていくんだ。 どうせみんな死ぬのに # by mont-printemps | 2008-10-08 20:43
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